すっかり更新をさぼってしまいました…(´・ω・`)

今後は定期的に… なんて言いません。絶対さぼるので笑

 

 

さて、久々に優勝できたので投稿します!

蓋を開けてみると優勝できたのはやっぱり第三週でした。リアル事情的に一番余裕がある週なのです。

 

 

パソコン部で初期スキルが誘惑 。。。うーん。。。ハッキングでも狙ってみようかな、という感じでスタートしました。

 

 

初日に改竄を覚えますますハッキングという選択肢が濃厚に…

 

この時武器は初期配布の棍を使っていたのですが、「あれ、殺害できた方が死体から携帯とかバッテリ入手できるんじゃ…」と思い直し銃に変更。

 

しかしこの途中変更もあり二日目の殺害ラッシュ時には熟練が150未満で火力不足。

 

 

3日目に攻撃を取得したことでようやく殺害を狙える状態になりました。

 

あ、ハッキングは何も拾えず3日目ぐらいに諦めました。笑

 

 

 

ちまちまと殺害を重ね、そこまで悪くない流れでしたが、今回は市場バグが連日発生していました。

 

 

市場バグが続く=防具が揃わなくなってくる

 

 

ここ最近の墨田は優勝手前で何度も苦い思いをしていました。

その原因の半分が「ステータスの差」です。

 

あるときはお薬、またあるときはおみくじとレベル差はないのにダメージの差は圧倒的ということが何度もありました。

 

 

この経験に加え今回の市場バグです。

 

防具が揃わなくなったときダメージを減らすにはステータスを上げるしかありません。

 

木曜日の時点で所持していた約5万円。おそらく防具が揃わない状態では6日目に水に消えると判断しました。

 

いっときの回復のために5000円を取っておくか、リスクはあるけど上手くいけば死ぬまで効果を発揮し続けるおみくじにいくか…

 

これまで何度も堅実にプレーして優勝を逃し続けてきたので今回はリスクを取ることにしました。

 

結果5万円ほどつぎ込んでステータスは+15~20くらい?

 

本当は3万で止めるはずが、欲張った結果ほぼ全財産を溶かし、しかも後半3万ではほぼ±0……

 

 

良い子はマネしないで下さいね٩( 'ω' )و ww

 

 

そして6日目、ステータスは上がったものの代わりに水代がなくなり、挫折ムードが漂う中…

 

 

強力スキルを引き当てました。

 

 

 

「増強」「取引」

 

 

 

あれ、勝てるかも(^^;

 

 

天国のシェフが私の背中を押してくれているのを感じました(´・ω・`)

 

 

 

そして最終日直前の状態がこちら

 

 

シェフの形見と料理人の味方である鍋のフタも装備し準備万端。

 

ここでいつもなら残り10人くらいまで待機なのですが、せっかくのステータス差が埋まっては意味がないので序盤から動くことに。

 

これが功を奏し、死体から水をいくつかとスペシャルドリンクも入手でき、残り3人の時点で回復が800弱くらい(増強を考慮すると1200弱)で体力も削れていない状態。

 

余裕じゃないですかー。って思ってたら百瀬さんから復讐連発でいっきに削れ、しかもこちらの攻撃は早すぎて全く当たらず。

 

あれ、ひょっとして負けちゃう(´・ω・`)?

 

と思っているといきなり優勝画面に。 運よく返り討ちにしてくれたようです(^^;

 

 

 

今回の教訓: 

①やっぱり我慢が大事

②神渡さんは死んだふりができる

③おにぎりはサンドイッチの具にもなる

 

 

来週はシェフの5週連続料理研究部記念ですから、みなさま奮ってご参加下さいね(´・ω・`)

 

英語のおすすめ勉強法①

4

こんばんは。今週は河童ハンターの墨田です(´・ω・`)

 

あまり需要はないかもですが、ブログのタイトルの一部にある英語について書こうかと思います。

※ちょっと長めです。。

 

ちなみに私の英語は仕事や生活で使いたいと思って学んだものなので、受験とかについては全くわかりません。ご了承下さいね。

 

さて、このタイトルでブログをご覧下さった方は少なからず英語に興味がある方かと思います。

皆様が英語を習得しようとして躓いた、あるいは躓いている部分はなんでしょうか?

 

人それぞれですよね。笑

私自身、読む・書く・話す・聞く、すべての問題にぶつかりましたし、未だ勉強中です…(´・ω・`)

 

ただ全てにおいて重要なのは、”続ける”ということだと思います。

ちょっとやって飽きての繰り返しでは身につくものも身につかず、せっかく身についてもすぐに忘れてしまいます。

 

 

では”続ける”上で大切なのは何でしょうか?

 

 

私は”楽しむ”ことだと思います。

 

 

世の中には勉強が楽しいというすごい方もいらっしゃいますが、私は勉強が嫌いですww

 

ではどうしたらいいか。。。を今回はリスニングに焦点を当てて書いてみます。

 

 

リスニングの話になると、映画を英語音声+日本語字幕or英語字幕で見る、といった方法やBBCニュースを見るなどといった方法をよく耳にします。

これらの方法が悪いとは言いません。

 

ただし欠点もあります。特に英語のレベルがまだ高くない方にはハードルが高いです。

 

ニュースに関してはそもそも題材が難しかったり、興味を持てるものが少なかったり、アナウンサーは限られた時間で喋る必要があるため早口だったり…など。。

 

映画に関しては興味が持てるものが多くても、実際に演技をする俳優さんは、喋ることだけに集中するわけにはいきません。場合によっては走りながら喋ったり、マイクに背を向けた状態で話したり、小声で会話したりします。

ましてやその映画が初見の場合、聞き取れないとストーリーが頭に入ってこないこともあり得ます。

 

 

そこで私が考えたのは「既にストーリーを知っていて、日常会話を学べ、且つ話し手が話すことに専念していて会話が聞き取りやすい映画のようなもの」であれば、楽しみながら初級者でも続けられるのでは?っといったものでした。

 

そんなものがあるのでしょうか?

 

 

ありました笑

 

Youtubeです。

 

”English dub" と検索してみて下さい。

 

おそらく皆さんがご存知の作品もいくつかあるはずです。

 

アニメの声優というのは演技や動作を求められないため、マイクに向かって声を発することに専念できます。

そのため音声も非常にクリアです。

 

私は漫画のデスノートが好きだったので、デスノートを見て学びました。

 

 

もちろん最初はすべての単語を拾えるわけではありません。

でもストーリーは知っているので、「あー、今この場面だからこんなこと話してるんだな。」といった感じで聞くことができ、単語や文法の勉強が進んでくると、聞こえる量がどんどん増えてきます。

 

デスノートは非常に会話が多いです。漫画でもやたら字数多いですしねw

その分日常で使えるようなフレーズや基本的な文法を学ぶのに最適です。

 

 

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ

The human whose name is written in this notebook shall die.

 

 

どうでしょうか?非常に簡単な単語ばかりではないでしょうか?

 

日本語の文を見て、これを英語で言ってみて?と言われると詰まってしまうかもしれませんが、英語を見れば何となく言ってることがわかる方が多いと思います。

仮に文章だけではわからない方でも、デスノートのストーリーを知っていれば、【human, name, written, notebook, die】といった単語から容易に推測できるのではないでしょうか?

 

私はこの方法でリスニングを鍛えました!(これが全てではありませんが…)

 

 

今回はリスニングのみの紹介ですが、次回はスピーキングの伸ばし方について書こうと思います。

それと今回のを組み合わせると、だいぶ捗るはずです。

 

英語に興味がある方、ぜひチャレンジしてみてくださいね(^^)

 

 

BRⅠ第293回(通常プログラム)

2

棍ばんは(む´・ω・`ち)

 

調子よかったので今回もBRについて書きますね。

 

正直今回は久しぶりに行けると思ってました… まさか生存者の中に重度の薬物患者がいるとは夢にも思わず…笑

 

二日目のピーク前に覚醒が引けたことと、初日に自転車と安眠寝袋を拾えたあたり運のいい回でした。序盤の殺害+他の方の殺害による死体から、カロメ×4・バト水×2・レーダー(これ重要)・お金をいくらか、を入手し中盤のNPC殺害に備えられました。

 

中盤かなりの数のNPCを瀕死に留め、スマホ片手に何度も悶えましたが、まぁおそらく他にも似たような方は毎回いるので…

 

ちまちま殺害を稼ぎつつ且つ無理せずに進めました(いつも無理して後悔するのでw)

 

で、こちらが六日目突入時です。

 

 

猫さんの群れにもぐらさんといぬさんが混じってしまったことと、最終日要員のマンチカンさんを消耗していることを除けば文句なしの状態でした(´・ω・`)

 

今回は市場が早く閉まってしまったので6日目は殺害よりも武器と防具の温存を優先しました。

おそらく他の方も同じような感じだったかと思います。攻撃をもらう回数がいつもよりはるかに少なかったですからねー。

 

目に見える範囲では万全の状態でした。唯一の懸念はNPCスキルと合成アイテムの行方でしたが、6日目の途中にゆのみさんのご遺体から怨嗟の片割れが… 

 

※以下墨田の脳内一人会話

 

 

「おそらく怨嗟のもう片方は邪威さんが持っている…(持ってない)…、この片割れを持ち続けても邪威さんは間違いなく長生きだし、最悪一騎打ちになる…(なっちゃった)。よし、最終日突入前に禁止エリアに捨てよう! ふふふ、邪威さん残念でしたね(´・ω・`)(残念じゃない)」

 

 

 

 

試合後の邪威さんのコメント「温泉に捨てましたよ」

 

 

 

…(´・ω・`)

 

 

 

そして最終日突入前がこちら、

 

 

悪くない…ですよね?むしろ文句なしぐらいですよね?

 

この後残り3人になるまでは余裕だったんです。チャットで雑談できるくらい。

移動も1回したきりで後は水上公園でじっとしてました。

 

残り3人になり、お二人ともだいぶ体力削ってるだろうと見込んで行動開始しました。

 

 

ここからが地獄でした(^^;

 

小倉さんと邪威さんがまったく見つからず…

たまに60くらい削られた履歴だけが残り、スタミナ使い切っても遭遇は多くて3回くらい…しかも逃げられ…

 

ようやく当たったと思った邪威さんへの攻撃もまさかの一桁。

 

え(´・ω・`)?ってなりましたよ。

レベル差なく40武器で最終決戦ですよ?

 

そうです。重度の薬物患者だったのです(´・ω・`)

 

結果あと1発入れば決まる天誅が発動せず2位という結果になりました。

 

 

 

教訓1:NPCから奪うアイテムの重要性

教訓2:最終日の武器と行動方針選択

 

 

来週頑張ろう…(´・ω・`)

BRⅠ第292回(テストプログラム)

6

珍しくスクショを撮ったのでこの前のプログラムについて書きますね(^^)

 

えーと、とりあえず運が良すぎました(^^;) (テストプログラムなのに)

 

初期スキル”増強”。…これは久々に初日からついてる…(バレー部のため同じく初期スキルで豪腕ありです)

 

とりあえず教本を使う…→”取引”習得  …(´・ω・`)えぇ

 

このあと、二日目のラッシュまでに”覚醒”、”命中”、”惨殺”あたりを習得し、そのあとも”先制”や”無双”などを覚えました。

 

ただ唯一武器が手に入らず6日目突入時までずっと闇の弓(攻撃力22)で、チャットでも花京院さん倒したいですー…とか言ってたんですが、直後にまさかの殺害成功… 

で、その結果がこんな感じです。

 

 

バト水×4と予備武器があり、且つ市場が閉まっているため用意できる水は4×5+1=21本。

取引レベル3のためお金は6万も残しておけば十分… 5万強釣りに使える状態(エサが5個で2000円なので釣り約100回分)に…

 

と、思ったところで翌朝プログラム停止になりました(´・ω・`)

 

BR始めて過去最高に運が良い週が、初めてのテストプログラムの週にやってくるというお話でした!

 

はぁ…(´・ω・`) 次回がんばろう… (ニーソ使えなかったなぁ…)

おすすめ小説 その2

6

こんばんはー。

 

プログラムの方は何やら大変なことになってますが、パソコンやプログラミングに疎い私に手伝えることはなさそうです…

とりあえず多重その他不正プレイヤーへの対策として行われているようなので、普段普通にプレイされている方はいつも通りプレイされるのが良いかと思います(´・ω・`)

今回に限り多重OKとはいえ、周りの方からはいつも不正しているのか今回だけなのか見分けがつきませんからね!

 

変に疑惑をかけられると損ですよー。 

では本題です!

 

 

おすすめ小説第二弾はこちら、※おすすめ順に発表してるわけではありません

 

第一弾よりは有名でしょうか。

 

あらすじも省いちゃいますが、内容はサバイバルホラーです。

目を覚ますと見知らぬ場所に連れてこられていた、お互い接点のない人々がサバイバルをする。というちょっとバトルロワイヤルに似た設定になっています。殺し合いを強要されていない点は異なりますが…

 

私がこの本に出会ったのは10代の頃でしたねー(´・ω・`)

心理描写もさることながら、情景の描写が上手くストーリーにのめり込めたのを覚えています。

 

ところで、私のブログのヘッダー?写真、どこだかわかりますか?

 

 

なんと、この小説の舞台"Bungle Bungle"です!

 

そして撮影者は私自身です(´・ω・`)!

直接行っちゃいました。笑

 

実際はホラーな雰囲気はありませんが、非日常の景色に圧倒されました。。

写真は遊覧飛行で撮影したものですが、そのあと降りて内部を散策もできました(^^)

 

皆さんは物語の舞台に直接行った経験などありますか?

この小説も読めばきっと皆さんも行ってみたくなると思います(^^)

 

次回は英語関連の投稿にしようかな…

  • 1
  • 2